NPOCULLについて

人間愛を大切にした、≪生き甲斐の心理学≫の教育事業をすることで、いきいきとした明るく健康な心を持つ市民社会の建設にお役にたてればと願い、2005年11月9日にユースフルライフ研究所の卒業生が中心となって設立された団体(NPO法人)です。

生き甲斐支援のカウンセリング理論の分野で、予防医学的な公益性のある教育事業を行っています。主に地域での勉強会や、会報の発行やインターネットのブログをはじめとした≪生き甲斐の心理学≫の情報提供活動です。≪生き甲斐の心理学≫を学ぶことにより、自分の中にあるストレスを解消し、明るく健やかな感情生活、そして生き甲斐づくりのお手伝いをします。

なお、2012年1月より宮城県山元町で、傾聴セミナーを始め東北震災支援活動も継続して行っています。是非、賛助会員として、あるいは寄付を賜れば幸いです。

当会は、正会員26名、賛助会員50名(平成29年4月現在)で活動しています。詳細は右のパンフレットをご覧ください。

当会の役員は現在 会長 植村高雄、副会長 越綾子、森裕行の3名の理事が担当しています。

米1.当会は≪狛江市民公益団体≫です。
米2.CULLはCaritas Counseling for Useful Long Lifeの略です。ラテン語で Caritas は理性的な愛を、Useful Long Life は生き甲斐ある長寿の意味です。CULLをキュールと呼びます。

FACEBOOKのホームページもご覧ください。最新のトピック等ご覧いただけます。http://www.facebook.com/NPOCULL

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